私の周りには
妖精好きさんも多くいるんですが、
実は、妖精さんのアシストによって
100万円超の臨時収入が
届いた人がいます🌟🌈
しかも1人だけではありません。
50万円
150万円
数百万の人まで——
何人もの人から、
願いが叶った報告が
たくさん届いているんです🌟✨
信じられないかもしれませんが
それは私の周りで起こった
本当の話なんですよ☺️
これ、すべて妖精さんが
関わっているとしたら——
あなたは信じますか?
妖精と関わるようになってから
私自身にも度々
幸運がもたらされています🌈✨
例えば——
妖精にお願いすると、愛犬のオヤツの喉づまりがすぐに治ったり。
理想の引っ越し先を、ちゃんと見つけてきてくれたり。
大きな地震が来る前に、なぜか虫の知らせのように教えてくれたり。
我ながら、とても不思議なんです☺️
あなたは妖精に
助けてもらった経験はありますか?
妖精に助けてもらえる人と、
もらえない人には、
実は、たった1つだけ違いがあります。
今日はその違いと、
妖精に願いを叶えてもらうために
私たちが実践している秘訣を、
お話ししたいと思います🤍✨
見える人が羨ましくてどうしようもなかった
以前の私は、
妖精さんが本当にいるなんて、
まったく信じていませんでした。
なぜなら——
- 見えない。
- 聞こえない。
- 感じない。
そんな私だったからです。
それがずっとコンプレックスで、
見える人・感じる人のことが
羨ましくて仕方ありませんでした。
「私には、そういう才能がないんだ」
そう思い込んで、
見えない世界からは、
なるべく距離を置いていたんです。
でも実は——
その「才能がない」という思い込みこそが、
妖精たちと出会うまでの、
一番の遠回りだったように思います😌
「私のせいかもしれない」と、涙が止まらない

妖精との出会いのきっかけは、
愛犬・ポン太郎との別れでした。
里親になってから、
まだたった1年1か月・・・。
あんなに丈夫だったポン太郎の心臓が、
ある時から急激に悪くなっていったんです。
実はその少し前・・・
私は換気扇のベタベタを取るために、
スプレーを何度も噴射しながら
掃除をしていました。
「もしかして、あのスプレーのせいで
心臓や肺に水が溜まって
しまったんじゃないか・・・」
そう思うと、
苦しくて苦しくてたまりませんでした。
それからわずか1か月ほどで、
ポン太郎はあっという間に
旅立ってしまったのです・・・。
ポン太郎に謝りたい。
ポン太郎が私のことを
どう思っているのか知りたい。
その一心で、
気が付けば私は、
動物と話せるチャネラーさんのところに
足を運んでいました。
後になって分かったことですが、
そこへ導いてくれたのは、
妖精さんだったんです🧚
「え、なんでそれ知ってるんですか」と震えた
そのチャネラーさんとビデオ通話でお話しした時、
正直、半信半疑でした。
- 「本当にポン太郎と話せる人なのかな・・・」
申し訳ないことですが、
そんな疑いの気持ちが結構あったんです💦
でも、
藁にもすがるような思いもありました。
そんな中、
チャネラーさんの口から出てきたのは——
私しか知らないはずの、
ポン太郎との小さな思い出でした。
「え……なんで、
それを知ってるんですか?!」
声が震えました。
その瞬間、
「見えない世界は本当にあるんだ」
という確かな希望が見えたんです🪽✨
振り返ってみると、
スピリチュアルを信じるきっかけを作ってくれたのは、
妖精さんだったんですよね☺️✨
妖精さんのサポートが無かったら
私は今、ここにはいないかもしれません。
隠していたのに秘密がバレていた!
実は、
打ち明けられなかった秘密があるんです・・・。
10年以上前、
私はまだチャネリング初心者。
オラクルカードの活動は、
友人に知られるのが恥ずかしくて、
アメブロでこっそり
告知していました。
「お友達には
知られたくないなぁ」
そんな気持ちがずっとあったんです。
ところがある日、
アメブロとFacebookが
いつの間にか連携していて、
その告知が
Facebookの友人たちにも
流れてしまったんです😳
「えっ、どうしよう💦」
と焦ったのも束の間…
なんとFacebookのお友達から
次々にお申し込みが届きました!
しかも、温かい応援の言葉まで
添えられていました💌✨
そして——
そのハプニングのおかげで、
オラクルカードのお仕事が
一気に軌道に乗ったんです☺️✨
数年後、妖精さんに
「あの時、
後押ししてくれたの?」
と聞いてみると、
少し照れたように笑いながら、
「うん、そうだよ😊」
月音さんが本当はみんなに
言いたいと思ってたのを知ってたから、
今だ!と思ったの✨
そう答えてくれました🧚
私が隠していた本音を、
見事に見透かされていたんですね😆
困った時、妖精がいつも助けてくれる

ある日——
妖精さんと仲良くなりたくて、
小さなフェアリーハウスを
手作りしてみたんです🏡
それがきっかけで、
私が何かで困っている時は、
妖精たちがそっと
助けてくれることが
だんだん増えていきました🪽✨
すごくありがたかったことは
私の愛犬ルフィは、
おやつを勢いよく食べ過ぎて、
喉に引っ掛けてしまうことが時々あって💦
そんな時も、
私は必ず妖精たちに
助けをお願いしています。
すると不思議なことに——
喉に引っ掛けていたものが、
その都度ちゃんと
出てきてくれるんです。
(※もちろん獣医さんが必要な時は、
すぐに病院へ向かってくださいね。
これはあくまで私の体験です😊)
それから
困っている時だけでなく、
亡くなったペットちゃんの
メッセージを受け取る時にも、
妖精たちがよく力を貸してくれています🌈✨
言葉にならない、
動物たちの気持ちを、
そばでそっと
翻訳してくれているんです🐶🐱🐰✨
助けてもらえる人と、もらえない人の、たった1つの違い
なぜ妖精たちは、
いつも私を助けてくれるんだろう😌
でも考えてみると、
答えはシンプルでした。
妖精さんたちが
喜びそうなことを
私が時々やってるからなんです。
一方的に助けてもらうだけの
関係ではなく、
お互いに支え合っているように思います🤍✨
ただ仲良しというだけではなくて、
- 人生を一緒に生きて
- 一緒にお仕事をして
- 一緒に楽しんで
- 共に助け合う関係
そんな感じです🧚
私が困っている時は、
妖精たちが力を貸してくれますし、
反対に、
妖精さんのお仕事を
私ができる範囲で手伝うこともあります。
妖精さんが甘いもの🍭を
食べたそうにしている時は、
好きなお菓子をプレゼントすることも🎁✨
それから、
妖精たちのことを、
もっと多くの人に知ってもらう活動も、
私にできることだと思っています。
人間が妖精のことを楽しそうにしゃべって
妖精を好きになる人が増えるほど、
妖精さんたちが喜んでくれているのがわかる✨
そんな感じで、
困った時は助け合い、
誰かの役に立てることを一緒に考えて、
嬉しい時は一緒に喜び合う。
これが妖精さんとの、
助け合いのカタチなんです😊
これまで長い間、
妖精さんたちと関わり続けて思うのは、
一方的に助けを求めるだけなのか、
それとも、
こちらからも歩み寄っているのか。
ここが、妖精さんから
助けてもらえる人と
助けてもらえない人の
分かれ道になっていることに気づきました。
生徒さんたちにも次々起きた、まさかの収入
スピリチュアル好きさんに
妖精のことを伝える活動を始めて以降、
思いがけない報告が
よく届くようになりました。
これが一番、
私自身が驚いていることかもしれません☺️
妖精たちと仲良くなった生徒さんの中には、
思いがけない臨時収入が
入った方が何人もいらっしゃいます👏✨
実例を挙げると——
ある女性の生徒さんは、
それまでスピリチュアル系の講座に使ってきた金額の合計が、
ちょうど150万円だったそうなのですが、
妖精さんと仲良くなってすぐに、
その金額が、まるっと戻ってきたそうです😳
また別の男性の生徒さんは、
妖精さんと関わるようになって間もなく、
数百万円の臨時収入が入って、
ご本人が一番驚いていました。
もちろん、
必ずそうなるという意味ではありません。
でも、あまりにも
臨時収入の報告が多いので、
妖精さんを紹介した私のほうが
一番びっくりしています😳
妖精さんたちは、
お金そのものが好きなのではなく、
人間を喜ばせることが大好きなんです🤍🪽✨
- 楽しそうに生きていたり、
- 感謝を伝えていたり、
- 動物や自然を大切にしていたり。
そういう、
こちらからの小さな歩み寄りを、
ちゃんと見てくれているのかもしれませんね😊
妖精さんと、もっと近づきたいと思うあなたへ
妖精と聞くと、
「感じられる人だけの特別な世界」
そんなイメージがあるかもしれませんね。
でも私は、
見えない、聞こえない、感じないところから
ここまで来ました😊
だから断言できます!
妖精と仲良くなるために
必要なのは、才能ではありません。
妖精たちは、話しかけてくれる人のところにやってきます。
なので毎日話しかけて、
「妖精さんが好きだよ」
という気持ちを伝えるところから
始めてみてください😊
それから、
妖精さんは甘いものが好きなので、
小さなお皿に甘いものを乗せて、
ベランダやお庭に
置いておくのもおすすめです😊✨
小さなフェアリーハウスを
作ることから始めても大丈夫です🏡
ただし妖精はとても
恥ずかしがり屋で、
人見知りさんです。
すぐに来てくれるとは限りません。
気長に、
優しく待ってあげてくださいね😊
まとめ
私が妖精さんを知った当初は
姿も見えないし、
声も聞こえないし、
何も感じられませんでした。
それでも、妖精さんたちに
ちょこちょこ話しかけて
段々と仲良くなって
絆を深めることができました☺️
ポン太郎と話せるチャネラーさんとの縁をつないでくれたこと。
お仕事が早く軌道に乗るように後押ししてくれたこと。
愛犬ルフィの喉のつまりを何度も助けてくれたこと。
生徒さんたちに臨時収入がたくさんもたらされたこと。
こうした体験を重ねるうちに、
私は妖精たちを、
大切な存在として
傍に感じるようになりました🌸
妖精さんは、確かにいます🌟
そして、困った時には、
いつもそっと助けてくれます。
助けてもらえる人と、
もらえない人の違いがあるとしたら、
それはきっと、
こちらからも歩み寄っているかどうか、
その小さな心がけだけなんだと思います🤍
もしあなたが今、
「私には見えないし、なにも感じない」
と思っていても
それは大丈夫ですよ😊
以前の私も、
まったく同じでした。
妖精さんたちと
深くかかわるようになれば
見えるように
聞こえるように
感じるように
妖精たちがきっと
あなたにも力を貸してくれると
私は信じています🌈✨


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